俺は当時水商売を通じていて、色んなユーザーから貰いものを頂いて来ました。

高級なアウター、リング、お洋服やネックレス、積荷…も、販売でしたからどういう高め貰いものをユーザーから頂いても、お仕事という割りきっていたのでおyesあいするには至りませんでした。
そういう俺が主人からいただいて嬉しかったものは。。
当時、私の勤めていたお店に来てくれて、何度もお誘いを頂くうちに、よくお食事に連れていって貰いました。男らしくて一直線な人材に段々済むお客ですなと思うようになりましたが、俺はシングルマザーで小児が2人いましたし、お食事のおyesあいもあくまでもお仕事の同伴のユーザーだとおもっていました。主人は少年野球のコーチもしていて、小児が好きで私の子供たちとも仲良くしたいってちゃんと全力で、情愛いっぱいに関わってくれました。
主人は初婚ですし、俺は小児のためにこういう仕事をしているし、好意が受けとれず悩んでいました。
あんなある日、主人って食物をした後、バーへ赴き、帰りのタクシーで送って頂いて「じゃあまたね」ってタクシーから俺が降りたタイミングだ。主人も降りてきたのです。王子ちゃんのように片足を壌土につけてひざまづき、「正邪、僕とおyesあいいただけませんか」といった大衆の面前で、堂々と俺に真っ赤なバラの花を一輪差し出して言いました。
俺は、男らしさに感激しました。まっすぐに絶えず受け止めようとしてもらえる主人のルックスに、不安は和らぎ、「正邪、宜しく。」とバラの花を受け取りました。
その後は、主人の勧めで俺は水商売から離れ、正午の販売に就き、主人と共に少しは幸せに過ごしました。
主人は最終的には周囲の色んなブレーキがあり、悲恋に終わりましたが、今では心からあの素敵な真っ赤なバラの貰いものはライフスタイル忘れ去ることはないと思います。結構心情がたくさんつまった情愛いっぱいの真っ赤なバラを頂いたことは、うれしい、昂奮の事象となっています。

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