ゼロウィークの事件

こういうゼロウィークの事件。
今月に入ってから、ネットで見つけた住宅の内覧からはじまり、監視不動産へのネゴシエイションやら立て役者君へのネゴシエイションやらでどうのこうの忙しく過ごしていたが、今週に入ってからそれらの病状があれよあれよという間にとんとん拍子に片つき、おさえていた住宅に引っ越しすることに決まった。
それにしても、こういうことにもたぶん繋がりとか運勢とか言うものは存在するようで、今まで散々ホール探しを続けては折りあいがつかなかったり不動産に相手にされなかったりで、なんだかホールが決まらなかったのに、今回の住宅は驚くほど早くスムーズに、順調にお話が進んだ。
おそらくあのホールはわたくしといった繋がりのあるホールですという。
市内の繁華街の歩き圏内で、窓を開ければ前が大柄割り引きスーパーマーケットで、その横が津々浦々膨張の大柄スーパーマーケットで、便りテレビ局や銀行などの金融機関や、バス停などもすぐ近くで、それでいてHOME街から一歩入った通りにあるので意外に静かな所だとおもう。
しかも鉄骨体制で大都市瓦斯支出なので、光熱費はかなり抑えられるという。
築36年代という古い我が家ではあるが、院内はとても艶だし、古臭いから家賃も少ない。体験を遡っても予告要素のない住宅だと言うことは、ちゃんと確認したし、これほど条件のいい住宅はまたとないと思ったのだ。
難を言えば3床の言うことと、コンクリートのステップが所々老化で割れて隆起やる点くらいで、それを差し引いてもこれだけ立地詳細が良ければ大した気持ちにはならない。
転出は次月19太陽なのでまだまだ太陽はあるが、あのホールを少しずつ自分勝手の抑える城にしようと今から胸を踊らせていらっしゃる。

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