友人の新居にプレイに行った

以前、友人の新居にプレイに行った。前年、幼児を産んでから依然賛美できていなかったので、幼児用のオモチャを持って。母親になった同士にあうのははじめてだったので、すごく楽しみだった。友人の新居は私の家から足5分の事。さんざっぱら素敵なおっきい家で、実際羨ましかったな?。私の理想とするアイランドキッチンもあって、広々としたスペースだった。幼児は依然として1年齢なかばで、クリクリしたおっきい目をした愛くるしいギャル。人見知りはしないのか、持ち家にお邪魔した間からにこにこ笑顔で迎えてくれた。単語は少しずつ話せるようになっているらしく、答弁も『はーい』と言えるチック。笑顔でポイントを挙げて講じる答弁が可愛すぎて、連れて戻りたくなるほど。人間が飲んでいるコーヒーやスナックに視線を映し出したり、近くをちょこまかするので母親に怒られて。カスタマーが来るといういつもより盛り上がりが挙がるチック。あげたオモチャも嬉しそうに遊んでくれた。気安く私の膝にのってきたり、抱っこしてといったせがんできたり、キュンキュンしっぱなしでもっとなんとも言えない。我々が抱っこして上げるって、嬉しそう。ただ10間隔近辺あるので、だんだん拳固が痛くなりおろそうとすると、お断り!って徒歩をつかずに異議繋がる。あんなルックスが愛おしくておのずと頑張って仕舞う我々。あしたは拳固が筋肉痛になった。これをデイリーやる母親は本当に大変なと思うと共々、幼児といったあかす時間はまったくしあわせな暇だと思った。私も新婚1クラス目だから、早めに幼児が欲しいと思った毎日だった。

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